20代の頃のセフレ話し!当時は性欲が有り余っていて大変でした(笑)

本当にその場だけの出会いです。

当時は彼氏もいたのですが、彼氏だけじゃ満足できずに、色んな人と性行為を重ねていました。

そんな私の体験記です。

当時は20代で、性欲が有り余っていて、彼氏もいたのですが、それだけでは物足りず、毎日某出会い系の掲示板などを使ってセフレを探していました。

お付き合いを続ける気も無かったので、手軽にセフレを探せるのはとても便利でしたね

毎日仕事で遅い時間まで働いていたので、彼氏と会えるのは週末くらいでした。

◎体験ページアリ⇒ セフレレストラン

でも週末だけでは、20代の私の性欲はおさまらず、某出会い系掲示板を愛用して、夜な夜なセフレを探していました。

その掲示板は、地域によって出会いを探すことができたので、近くの人を探し出すことはとても簡単にできるサイトでした。

中には女の子からの「援〇」目的の書き込みも多かったように見えましたが、実際どうだったのでしょうか。
それに応えている男の人もたくさんいました。
今そんなことを書いたら危険でしょうか?

私はそれが目的では無かったので
「いま暇しているので、さみしいから相手してくれる人探しています」とか「面白い話聞かせて」とか、直接的な「セフレ」と言う言葉は書きこまずに、会って遊べそうな人を探すことにしていました。

直接的な「えっちしよ」とか「濡らしてあげるよ」とかガツガツしていそうなメッセージを送ってくる人は基本無視して、明るい楽しそうな書きこみをしている人に返信していました

<年上の彼と>

その中で、面白くて、ちょっとえっちな感じのメッセージを送ってくる人と会うことになりました
当時、彼は27歳で、私より7歳も年上ですごく大人な感じの印象を受けました。

夜中、待ち合わせ場所まで車で迎えに来て貰いました。
スポーツカータイプの車に乗っていた彼は、実際に会ってみると、爽やかな印象の人でした。

ドライブしながら楽しくお話しをして、コンビニで買い物を楽しんだ後、海の見える所まで行って、夜景を見ながら色んなお話しをしました。
どうやら彼にも彼女がいるようでした。
なるほど、ガツガツしてないわけだ、と感じました。
私にも彼氏がいることを正直に話していました。
お互い後腐れの無いことを伝えたのです。

<車の中で>

段々口数が少なくなり、彼の手が私の手の上に重なりました。
雰囲気が変わったことを感じた私はテレながら「どうしたの?」と聞くと「可愛いから触りたくなっちゃった」
と言って手だけじゃ無く、太ももも反対の手で撫でてきます。
段々興奮してきた私達はキスをして、舌が入ってきて‥‥と行為がエスカレートしていきました
モチロン、最終的にはそれが目的だったので、抵抗なんてするはずがありません。

最初は私がお口で彼のモノを咥えて、大きくして‥‥彼は私の胸や下の方を優しく触って‥‥
彼とは海の見える車の中で、その日激しい行為を何回かしました。
車通りの少ない場所でしたが、周りからみたらバレバレだったでしょうね笑

<他にもセフレを求めて>

そんな年上の彼とはその後も何回も会ったりしました。

お互いに都合の合う日だけでしたけどね。

彼氏彼女がそれぞれいましたから。

となると、ほかの空いている日ができるので、他にもセフレを探しました。

会って不潔そうな人、会話が一方的な人、年齢を詐称している人とはその場でサヨナラでしたけど、普通な感じの人だったらセックスをしていました。

場所はラブホテルだったり、車の中だったり、相手の部屋だったり‥‥彼女持ちはいましたが既婚者はいなかったと思いたいです。

ただ、その中でやはり性病に2回ほど掛かりました。

クラミジアです。
彼氏に言われて気付きました
薬を飲めば治るので、クラミジア自体は問題なかったのですが、彼氏に浮気を疑われました。

逆に彼氏の浮気を疑い返したら、うやむやにされたので、似たもの同士だったのでしょうね。

その後、彼氏とは別れました。

女性でも、性に対してこんな奔放な人間もいるので、セフレを探すのも難しくないですよ。

彼氏や旦那とはできないアブノーマルな事をセフレとだったらできたり‥‥色々やっていました。

性病や妊娠には気をつけた方が良いですが、避妊具を使えば危険は減りますしね。
相手も自分も守るためには避妊具は使用してほしいです。

昔は出会い系サイトでしたが、今ならSNSなんかで簡単に会えるでしょうしね。

【こちらのサイトでもご確認できます】
セフレレストラン

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です